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管理人からの最新情報 | ![]() |
| 2005年2月1日(火) 氷結果汁「ライチ」3/9新発売! |
| 爽快な「氷結ライチ」が新登場! 爽やかな香りと、みずみずしいおいしさ。 厳選されたライチの氷結果汁を使用した「氷結」ならではの、 いままでにないすっきりした爽快なライチ。 大好評の「氷結」に、また新しい美味しさの登場です。 350ml缶 希望小売価格147円(消費税込) 500ml缶 希望小売価格200円(消費税込) |
| 2005年2月1日(火) サッポロこだわりキャンペーン |
| 缶の応募シールを集めて当たる「サッポロこだわりキャンペーン2005」 @こだわりの旅へいくJTB旅行券 8万円分 応募シール48枚1口 抽選で、1.000名様に当たる! Aこだわりトートバック 応募シール24枚1口 抽選で、3.000名様に当たる! Bこだわり限定醸造ビール 応募シール6枚1口 抽選で、10.000名様に当たる! 対象商品 「北海道生搾り」「麦100%生搾り」「クラシック」350ml缶・500ml缶 「黒ラベル」250ml缶・350ml缶・500ml缶 応募締め切り 2005年5月31日(火)当日消印有効 お問合せ先 0120−530−932 |
| 2005年2月1日(火) サントリーマカディア スパークリング誕生! |
| Refreshing premix from Macadia. 健康系スパークリングカクテル マカディテ スパークリング 誕生! ★鮮烈でスタイリッシュ マカとローズヒップを使った”キレイと元気”のリキュール「マカディア」に ルビーグレープフルーツ果汁を加え、爽やかなスパークリングカクテルに仕上げ ました。これまでの低アルコール飲料にはない、爽快かつ贅沢な味わいです。 ★相性抜群!ルビーグレープフルーツ。 ルビーグレープフルーツは、あらゆる素材の中から選ばれた、マカディアと 相性抜群のフルーツ。フレッシュかつ奥行きのあるハーモニーがお楽しみ いただけます。 ★ルビーレッドが目を引くボトル。 はっとするような真紅色をまとった美しいボトルに、斬新で印象的なパッケージ。 はじけるルビー色とリッチな後味は秘めた情熱に火をつけ、あらゆるシーンを 鮮やかに彩ります。 270ml¥242 *「マカディア」とは 白葡萄蒸留酒をベースにマカとローズヒップを漬け込んだ”キレイと元気”を 応援するリキュール。甘さ控えめのすっきりした味わい、ロック以外にも自由に 楽しめるスタイルで、04年150万本の売上を突破した人気商品です。 |
| 2005年2月4日(金) { |
| 2005年2月4日(金) 「ウメッシュクエン酸1000mg」発売! |
| チョーヤから、「ウメッシュクエン酸1000mg」新発売! 「クエン酸1000mgでシュワッとカラダリセット」 ※ウメッシュプレーンソーダ缶の約1.5倍のクエン酸 ☆カラダリセット! 100%梅由来のクエン酸1000mgが日々の疲れをリセット!リセット! ☆クエン酸1000mg! 加熱しない生の冷凍梅果汁を搾汁使用し、クエン酸値を高めました。 ☆クセになる酸っぱさ! まるで梅をかじったようなフレッシュ感と華やかな香りがお口の中ではじけます。 250ml缶 希望小売価格¥220(税込み) |
| 2005年2月4日(金) 雑酒A アサヒ「新生」ついに発表! |
| 先日アサヒが発表した、「サッポロ ドラフトワン」の対抗商品、 「その他の雑酒A」 「アサヒ新生」が4/20に発売されます。 「キリッとしたのどごしの、今までにない新しいうまさ。 アサヒ新生、新発売 」 ☆全く新しい「生」。そのうまさの秘密は・・・。 新素材の「大豆ペフチド」と、高発酵が可能な「スーパードライ酵母」を組み合わせ、新生高発酵製法を採用することで、キリッとしたのどごしの、今までにない新しいうまさを実現しました。 酒税法上の種類・品目は「その他の雑酒A」となります。 ☆大豆ペプチドとは。 大豆タンパクが酵素分解され生成される、植物由来の成分で、アミノ酸がいくつか結合した物質です。アミノ酸に続く新素材として注目されています。アサヒ新生では、醸造行程で20mg/100ml使用しています。 ☆新生高発酵製法とは。 大豆ペプチドを使用し、スーパードライ酵母を活性化させることで発酵度を高める製法です。アサヒ新生では「キリッとしたのどごし」を実現するために採用しております。 *希望小売価格は設定しておりません。 ※酒屋より 発泡酒より安い「ドラフトワン」が大旋風を巻き起こし、ついにキリンもアサヒも「その他雑酒A」に参入することになりました。その中で「ドラフトワン」は先行逃げ切りで「その他雑酒Aのドライ」になれるのでしょうか。(そこまで追い込まなくていいのに・・・とも思わないでもありませんが) |
| 2005年2月8日(火) キリン「第3のビール」を4月6日に発売 |
| [東京 8日 ロイター] キリンビール<2503.T>は、原料に麦や麦芽を使用しない「第3のビール」と呼ばれるビール風アルコール飲料を4月6日に発売すると発表した。ビール・発泡酒市場全体が停滞する中、急成長している「第3のビール」市場に参入することで、新たな顧客層を獲得したい考えだ。年末までに1970万ケース(1ケースは大瓶20本換算)の販売を目指す。 投入するのは、「キリンのどごし(生)」。原料に大豆たんぱくを使用したことで、税法上の「その他の雑酒(2)(炭酸ガス含有)」に該当。価格はオープンながら、ビールや発泡酒よりも低い税率が適用されるため、販売価格を安く抑えることができる。350ミリリットル缶の税額で比較すると、ビールよりも約50円、発泡酒よりも約20円税負担が軽い。 同カテゴリーを巡っては、サッポロビールが2004年2月に全国発売した「ドラフトワン」が、当初年間販売計画1000万ケース(1ケースは大瓶20本換算)を大きく上回る1800万超ケースを販売するなど、異例のヒット商品となった。この結果、同年の市場規模はビール・発泡酒市場の約5%を占めるまでに成長、今年は10%を超えるとみられている。 すでにサントリーが「スーパーブルー」で参入しているほか、アサヒビールも4月20日に「アサヒ新生(しんなま)」を投入する予定。キリン参入で4社が出揃うことになる。荒蒔康一郎社長は、増税論議が再燃するのではないかとの見方について、「(ビール、発泡酒、新カテゴリーは)それぞれのキャラクターがあり、顧客の支持もある。税率一本化はまずありえない」と、政府・与党の動きをけん制した。 (ロイター) - 2月8日17時21分更新 |